東京、六本木で開催されたホリエモン万博 2019は言わずと知れた素晴らしいイベントです。

普段中々聞けないことが聞けたり、その場でSNSをつかって自分好みの人に会えるという出会いの場です。

自分が好きなコンテンツを選んで参加するシステムなので、2日間通して楽しめるイベントと言えるでしょう。

現在、正社員の傍で複業をつくっている独立クリエイターの新(あらた)拓也@arata_takuyaです。

○参加してみたいけど、どんなイベントか知りたい!

○学生やサラリーマンが参加してもいいの?

○正直、コスパ的にどうなの?

この記事では、興味があってもチケット購入までいかない人のために実際体験したことを書いています。

ホリエモン万博 2019の感想は?

 

ホリエモン万博 2019は、ホリエモン万博 2018よりもコンテンツが多くなりました。それは当然のこと。

あの堀江さんですからね。

HIUが仕切っているホリエモン万博ですが、「面白いことなら何でもやりたい!」堀江さんなのでどうしてもジャンルが広くなってしまいます。

でも全部のコンテンツを楽しむのは、時間的に不可能でしょう。

このイベントを楽しむコツは、自分の行きたいコンテンツを絞って早めに行動すること。

興味があるコンテンツや興味のある人がいなくて、ただ何となく行っても楽しめるわけではありません。何と言ってもコスパが悪いです。

 

怒涛の講演会

 

簡潔にまとめると大体こんな感じです。

毎回、「堀江さんと、この人のトークを聞いてみたい!」という方ばかりをキャスティングしているので話が面白いです。

去年のような無茶振りはありませんでしたが・・・。

 

一夜限りのスナックまつり

一夜限りのスナックまつり

ホリエモン万博2019、スナックまつりのゲストは、ゆうこす(菅本裕子)、MB、田端信太郎×渡辺将基、箕輪厚介×佐藤航陽のメンバーでした。

その中でスナック田端信太郎×渡辺将基に行きましたが、去年とは雰囲気が違っていて昭和風?になっていたような・・・。

参加者から紙に質問を書いてもらって、お二人が質問に答えていくという流れで興味のある人に直接質問したい方は良い機会になるでしょう。

去年のスナックまつりは素晴らしいプレゼントも頂けました。

 

アフターパーティーはこんな感じ

 

2日目の夜は、毎年恒例でアフターパーティーをやっています。前回はGLEYのHISASHIさんや、あやまんジャパンの皆さんがお客様を楽しませてくれました。

少し前にブレイクした人でしたので、久しぶりに見て皆んな驚いていましたね。

2019年は「かきあげろ」で話題沸騰中の芸人アイアムアイさん、阿波踊りエンターテイメント集団の寳船さん、そして最後はお笑い芸人のDJ ダイノジさんがフィナーレを飾って会場内はクラブのような一体感に包まれました。

流行り 曲とダンスを味方につけての最高のパフォーマンスに魅了されてしまい、汗だくになっている方がほとんどでしたよ。

 

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