Twitterが将来必要なツールだとイケメンに出会って確信した

   

                      

ツイッターはリアルタイムだからブログのように嘘はつけない!

 

最近ブログを書いていると、写真や文字数、文字間隔はもちろんの事、色々読み手の気持ちになって記事を書く事が多いです。

例えば、伝えたい事がそんなになくても話を盛って文字数を多くしたり、少し内容を変えた方が面白いとして本来伝えたいことがズレてしまったりする場合があるかもしれません。

ツイッターはリアルタイムで140字以内という規制がある為、内容を簡潔に分かりやすくしないと伝わらないので、それが利点になっていると感じます。

合わせて今の情報をすぐに伝えないと、ユーザーに注目して貰えないので、スピードと正確性が信頼へと繋がります。

もはやただ告知するだけでは、消費者の心を動かし行動させる事は出来ない。

ツイッターで最近話題になったことで有名な話といえばコレ。

 

 

これは、日本だからこそ起こった出来事なのかと思います。日本人は昔からお祭りや周りの人とリアルタイムを共有して盛り上がるのが好きじゃないですか。1人では何も出来ないけど大勢なら大丈夫っていう安心感があるので、1人が確認してオッケーだったから、皆んな集まったのでしょう。

それにしても、このリツイート数といいねの数は前の日からすると驚異的としか言いようがありませんね。

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ブロフェス2016でツイッター使いのF太さんとの出会い

 

 

F太さんは、ブロガーのイベントにも関わらずツイッター一本でブロガーを魅了するくらい良い話をされていました。サッカーの内田篤人に似ているイケメンで好青年でした。こんな田舎者にかまって貰ってありがとうございました。

ブロガーの多くはツイッターを利用している方が殆どですが、F太さんのように驚くような使い方をしている事を知って行動開始したブロガーさんも多いはず。

 

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それにしても、このキャラクターも反則です。可愛すぎです。女性ファンも注目してくれるのでフォロワーを集めて一気に拡散ビジネスが黙って成立するのではないでしょうか。男性よりも拡散力が強いですので女性ファンを味方に付ければ鬼に金棒ですね。

F太さんのように、ここまで来れば発想次第で何でも出来ちゃいますね。

 

若者はFacebookよりもTwitterを利用している。

Facebookは実名登録ですので、昔から自分の事を知っている人と繋がれる利点はあるものの、もはや幸福アピールをするだけの場でしかないように感じます。殆どが《へぇ〜》で終わるような事が多いのではないでしょうか。

Facebookを通じて新しい事が生まれればいいのですが、残念ながらユーザー自体が高年齢化していますので古い考えの方が多く、身内で繋がる事で精一杯かもしれません。

その点、Twitterは匿名で登録できますしアカウントも多く作れます。繋がりたい人を選んで繋がるのが、これからの時代とマッチしていると感じます。

 

今やTwitterは生活の一部になりつつある。

現代の若者は隙間時間さえあればTwitterを開くといったように生活に密着しています。今までは情報の多くを新聞や雑誌、TVから取り入れていたのが、大体Twitterで出来るようになりました。最近は動画も再生可能になりましたね。

常に情報がリアルタイムで流れているということです。

情報は常に受け身の状態になることから、ただ見ているだけでも興味があればすぐ反応させる事が出来るというのもTwitterの良いところではないでしょうか。

 

それが炎上というものです。

 

あなたは炎上を体験してみたくありませんか?

よく芸能人がブログを炎上させたという話を聞きますが、あれは間違いなく知名度が影響しています。かといって私のような一般人には炎上させる事が出来ないかというと、そうでもありません。

それとバズという言葉もありますが、この言葉はあまりパッとしませんので私は炎上という言葉で事足りるかなと思います。言葉のインパクトは大事なので分かりやすく、伝わりやすい言葉を使うといいでしょう。

ユーザーが求めている話題をリアルタイムに伝え、それでいてインパクトがないとユーザーの気を引くが出来ないので情報はどんどん流れていきます。

人と違った見方の出来る人間が炎上に適しているのかもしれませんね。最初はキーワード選定から始めることが成功の鍵になるでしょう。キーワードウォッチャー

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。この記事が気に入って頂けたらシェアしてもらえると嬉しいです。

  

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