子供に英語を学ばせたいけど、どこも高いよね?

と思ったら一度試してほしい事があります。それを使えば、個人差はありますがゲームをしながら英語の発音を学ぶことができるんです。

ガチな英会話教室だと場所によっては《楽しみながら学ぶ》ことを忘れてしまい、全然意味がなかった。という話を聞きます。

だったら、楽しみながら学べれば一番早いですよね。このゲームアプリは、映画を見るような感じのストーリー性があり、敵と戦いながら《英語をマイクに向かって発音する》というような未だにないゲームです。

無料で楽しめますので、子供に預けてハマって貰ったら素晴らしい英語会話教材になるでしょう。

英単語から発音まで ゲームで楽しく英語-マグナとふしぎの少女

英単語から発音まで ゲームで楽しく英語-マグナとふしぎの少女
開発元:MINTFLAG Inc.
無料
posted withアプリーチ

英語の発音を学べるまでの流れ。

①マグナとふしぎの少女を無料ダウンロードする。
②流れにそって劇を見ていく。
③バトルが開始されたら、指示に従って英語を発音する。
④発音が良ければ高得点が貰える。

 

遊び方は、このように簡単です。

私も遊んでみましたが、ハマってしまえばずっとやり続けてしまいそうな感じがしました。

自分の子供がハマってくれさえすれば、楽しめると同時に英会話の勉強にもなるので願ってもないゲームアプリです。

スマホ社会の今、アプリが沢山あり過ぎてどれを選んで良いか分からないっていう人がほとんどではないでしょうか。

私が疑問に思っている点をまとめてみました。

 

スマホのマイクの性能によって発音の良し悪しが変わりますか?
古いスマホだと性能がが悪く、変に音声入力されるかもしれません。
発音の良さは誰が判断しているのでしょうか?
人工知能(AI)が判断しています。プレイヤーの英語力に合わせて自動で学習スピードをコントロールしてくれます。

 

ゲームだけでなく英語劇にまでなっている。

 

《マグナとふしぎの少女》で遊んだだけでは満足できないという方に、2018年4月に演劇になってしまいました。動画があるので、まずはこちらをご覧ください。

 

ロボットやAIが当たり前となる時代を生きる子どもたちにとって、楽しみながら夢中になれることを見つけるのは非常に重要です。

「マグナとふしぎの少女」をきっかけに、異なる言語や文化に触れ、自らの視野を広げることで、幅広い選択肢の中から打ち込めるコトを見つけて欲しいと願っています。

〜「マグナとふしぎの少女」原作者・孫 泰藏氏〜

 

なんと原作者は?

 

ソフトバンクの孫社長の弟である起業家の孫泰蔵さんです。

 

やはりあの兄弟はやる事が違いますね。泰蔵さんは起業家としては有名で主にM&A(企業の合併や買収、提携)をやっている印象があります。

でも、子供達に英語を学んで貰って世界に通用する人材を育成したいということから、このアプリを作ったのでしょう。

アプリだけでは伝えきれないないからこそ、リアルな英語劇まで作って体験してほしい!!という強い思いが感じられますね。

詳しくは英語劇公演をみてください。

 

教育アプリが学校制度を変える日が来る。

最近、教育アプリが増えてきてipadにアプリをインストールすれば無料で何かを学べるというサービスが多くなりました。

今の時代、

学校に行く意味があるのでしょうか?

 

コミュニケーションの場所という観点では学校は良いかもしれませんが、別に学校でなくても良い気がしますよね。

このように、日本の教育制度も限界に来ています。

学校に行かせる前に、《マグナとふしぎの少女》のような教育アプリで勉強させた方がよっぽど良い教育になるのではないでしょうか。

英単語から発音まで ゲームで楽しく英語-マグナとふしぎの少女

英単語から発音まで ゲームで楽しく英語-マグナとふしぎの少女
開発元:MINTFLAG Inc.
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